亡くなりましたね。1908年生まれ。享年ぴったり100歳。
あと数週間で101歳になるところでした。
Le MondeとかLe Figaroとか。
(Thanks to 村上靖彦先生)
来週の「象徴記号論」は,急遽この人の追悼講義にしようかとか,考えています。
実は先日のエマニュエル・トッドさんは,レヴィ=ストロースとも親戚筋なのだそうです。が,トッドさんが彼にインタヴューした際に,けっこう冷たくあしらわれたとか。
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Comments:1
- 木田原形而 09-11-04 (水) 21:57
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構造主義の大御所として、歴史に残るお方ですね。
レヴィ=ストロースがいなかったら、フランス現代思想は全く違うようなものになっていたことでしょう。
ラカンが「ラカン」であったかどうかも怪しいくらいですし。
アメリカのジーンズ会社・リーバイス(Levi Strauss & Co.)とは縁戚関係だったそうですから、私もリーバイスのロゴが胸に大きく入った長袖Tシャツを着て、喪に服したいと思います・・・(合掌)。
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タシャタシャタシャタシャ(笑)
『BONES』のサローヤン博士がかっこええ。惚れた。
木田原くんのこの記事見てフイタ。
君さー、この記事のぬりかべくんレベルだったんだね。…





